ライフ
PR

ハンディファン洗いたい!分解できるか掃除の方法を解説!

オハナ
このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)を掲載しています。

ハンディファン洗いたい!分解できるか掃除の方法を解説します。

夏に向かって暑さが厳しくなってくると活躍するのがハンディファン。

今では道を歩く人が様々な形のハンディファンを持ち歩いているのを見かけますね!

実はハンディファンは外で使うからか思った以上に汚れやすいです。

そして、顔の近くで使うため、汚れが目につきます。

顔に風を当てる物なので、綺麗にして清潔な風を当てたいところ。

今回はハンディファン洗いたい!分解できるか掃除の方法を解説します。

ハンディファン洗いたい

Aさん
Aさん

愛用のハンディファンをふと真剣に見たらめちゃくちゃ汚れてる!!

D子
D子

ハンディファン、顔の近くで使うから汚れが気になるよ~

Aさん
Aさん

水洗いとかできないのかな??

確かにハンディファンは、顔に近づけて使うものなので、汚れが気になりますよね!

そして顔に近づけて使うものだからこそ、水洗いしたくなる気持ちわかります。

ハンディファンは水洗いはできない

ハンディファンは水洗いしたくても充電や、電池などで電気を使うので、通常であれば水洗いはできません。

「ファンの部分だけでも」と思っても、っファンの中心部には電気系統が集まっています。

水分が残ってしまう可能性もたかく、下手に水洗いなどをすれば漏電してしまったりと危険が伴うので、ハンディファンは水洗いはしないようにしましょう!

ハンディファンの掃除の方法

では、ハンディファンはどうやって掃除したらいいのかというと・・・。

一般的に分解できない、そして電気を使うハンディファンの掃除方法は綿棒やティッシュ(ウェットティッシュ推奨)を使って汚れを取るというのが良いでしょう。

SNSなどを見てもカバーの隙間から綿棒やウェットティッシュを突っ込んで掃除している方が多かったです。

綿棒を使うのであれば、軽く湿らせると汚れが取りやすいです。

また、パソコンの掃除などにつかうエアダスターをこまめに使っている人も多かったです。

他にもエアダスターの代わりにドライヤーの冷風の強い風を当てている人もいました。

でもエアダスターのノズルでピンポイントの汚れに吹きかけた方が確実な感じです。

ハンディファン掃除オススメグッズ
  • 綿棒
  • ウェットティッシュ
  • エアダスター

ハンディファン分解できる?

ハンディファンのファンの部分だけでも洗えたらと思いますが、ほとんどのハンディファンは分解できないようになっています。

よく据え置きの大きな扇風機にある、「全面のカバーだけ外す」というのもできないものがほとんどです。

基本的に説明書に分解してのお手入れ方法が書かれていないハンディファンは、分解掃除はしない方がいいでしょう!

無理やり分解して掃除をしたものの、戻し方がわからなくなってしまったという方、他にもパーツが折れてしまったという人もいました。

説明書に分解方法の記載がないものは、無理に開けようとしない方がいいです!

どうしても分解して清潔に保ちたいという人は、今は分解できるタイプのハンディファンも売っているのでそれを購入しましょう!

通販では前カバーが取り外しができるものがありまう。

カバーは外してそのまま水洗いができますし、ファンも手軽に拭き取り掃除ができるので、いつでも清潔です。

また最近は羽なしタイプも販売されています。

これであれば掃除も簡単ですし、髪が絡まってしまって困るという人にもおすすめです。

こちらの羽根なしのハンディファンは、静音タイプですが、羽根なしのタイプの中にはには、音が大きい物もあるようなので、レビューもしっかり確認してから購入することをお勧めします。

まとめ

ハンディファン洗いたい!分解できるか掃除の方法を解説しました!

ハンディファンは外で使うことが多く汚れが付きやすいようです。

でも汚れたからと言って水洗いはNGでした。

掃除するときは、説明書に分解方法が書いてない物は分解せず、綿棒やエアダスターを使って掃除する方がよいでしょう。

それだけではスッキリしないと思う人は、今は分解可能なタイプもあるのでそういったものを購入するか、羽根なしタイプのハンディファンを使う事をお勧めします。

直接顔にかかる風なので、清潔な風にしておきたいですね!

今回はハンディファン洗いたい!分解できるか掃除の方法を解説しました!

Twitterからの読者コメントをお待ちしています。
ブログ更新の励みになります!
ABOUT ME
オハナ
オハナ
子育てカウンセラー            医療系転職コンサルタント
普段は犬と2人暮らしの在宅ワーカーです。趣味は旅行することと健康と美容に関すること。海外旅行も好きだけど最近は日本の良さ再発見して国内旅行にはまっています。
記事URLをコピーしました